Re:京都博覧会 2026「Amber Echo」、11月10日(火)岡崎公園で開催 アート・工芸・フード・音楽が集う野外フェス

Re:京都博覧会 2026 Amber Echo

「Re:京都博覧会 2026 Amber Echo」が、2026年11月10日(火)に平安神宮前の岡崎公園で開催されます。国内外のさまざまな分野で活動する人々が集まり、多彩なジャンルのPop-up storeを楽しめる屋外フェス型博覧会です。

イベント内容のポイント

会場では、アート、ファッション・古着、工芸、アンティーク、ハンドメイド、フード・スイーツ、レトロ雑貨、植物など幅広いジャンルを展開。ライブパフォーマンスや音楽、ウェルネス、企業PR、リユース、活動PRなどの出展カテゴリーも設けられています。

日程

2026年11月10日(火)
※雨天決行、大雨・暴風の場合は中止

時間

9時〜16時

会場

平安神宮前 岡崎公園

入場料

無料

主催者

京都博覧会運営事務局

関連リンク

https://sites.google.com/view/kyotoexhibition/about?authuser=0

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

生誕140年記念 染織家 山鹿清華─宙翔ぶイマジネーション、9月19日(土)〜12月20日(日)京都市京セラ美術館で開催 40年ぶりの回顧展

生誕140年記念 染織家 山鹿清華─宙翔ぶイマジネーション

「生誕140年記念 染織家 山鹿清華─宙翔ぶイマジネーション」が、2026年9月19日(土)から12月20日(日)まで京都市京セラ美術館で開催されます。明治から昭和にかけて活躍した染織家・山鹿清華の仕事を振り返る40年ぶりの回顧展で、独自に考案した「手織錦」をはじめ、染織、図案、祭礼の懸装品、空間装飾など幅広い仕事を紹介します。

イベント内容のポイント

図案から糸の選定、織りまでを一人で手がける「手織錦」による作品を中心に、1927年の《和蘭陀船》織下絵、高さ3メートルを超える《星座・月・ロケット》などを紹介。神坂雪佳らから学んだ形成期の仕事や、祇園祭・長浜曳山祭を彩る懸装品、戦前から戦後にかけて制作された作品も展示されます。

さらに、建築家・村野藤吾との協働による都ホテルや初代「ぶらじる丸」の室内装飾など、染織を空間デザインへと展開した仕事も取り上げます。会期中は一部展示替えがあり、前期と後期に分けて開催されます。

日程

2026年9月19日(土)〜12月20日(日)
前期:9月19日(土)〜11月1日(日)
後期:11月3日(火・祝)〜12月20日(日)
※月曜日休館(祝日の場合は開館)

時間

10時〜18時(入場は17時30分まで)

会場

京都市京セラ美術館 本館 南回廊1階

観覧料

一般:1,800円(前売・20名以上の団体1,600円)
大学・専門学校生・高校生:1,300円(前売・20名以上の団体1,100円)
中学生以下:無料
ペア券:3,000円(一般2枚組、前売のみ)
※価格はすべて税込み

主催者

京都市、産経新聞社、読売テレビ

関連リンク

https://kyotocity-kyocera.museum/exhibition/20260919-20261220

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

Re:京都博覧会 2026 ~Early Summer Stories~|6月20日(土)岡崎公園で開催!多ジャンルの野外フェス型博覧会

Re:京都博覧会 2026 ~Early Summer Stories~

Re:京都博覧会 2026 ~Early Summer Stories~は、京都・岡崎公園で開催される野外フェス型博覧会です。国内外より多種多様な分野で活躍する人々が集う場として、京都博覧会を現代に再生したイベントです。

イベント内容のポイント

出展カテゴリーとして、アート、ファッション・古着、工芸、アンティーク・古物、ハンドメイド、フード・スイーツ、レトロ雑貨、グリーンなどが案内されています。パフォーマンス、音楽、ヘルス、企業PR、リユース、活動PRなどのジャンルも含まれます。

日程

2026年6月20日(土)

時間

9時〜16時
※雨天決行(大雨、暴風は中止)

会場

岡崎公園

入場料

無料

主催者

京都博覧会運営事務局

関連リンク

https://sites.google.com/view/kyotoexhibition/about?authuser=0
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。